Mon.

大阪・春






09:24 | Trip | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑
Sun.

春日

桜は朝も良いが夕方もまたいいもんだな・・・







10:17 | Scenery | comments (2) | trackbacks (0) | edit | page top↑
Sat.

桜咲く

やっと桜が開く季節になりました。スペイン紀行は少しお休みにします。







09:49 | Scenery | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑
Thu.

ラマンチャの人

この青い空と風車、いつまでも見ていたかったが何と言ってもツア−の旅先へ急がなければならなかった。
ちなみにこの旅は5月の連休明けに出発したが参加人員はわずか17名であった。なんか団体のキャンセルがあったとかで、男性は私を含め2名であった。















09:30 | Spain | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑
Wed.

広がる大地と空

われわれを乗せたバスがこの地方に近づくにつれ、この青い空と大地が延々と続いていた、まさに夢の中の国であった・・・
















09:17 | Spain | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑
Tue.

ドンキホ−テの宿

ドンキホ−テが泊まったといわれている宿、物語の舞台が思い出す・・・







15:14 | Scenery | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑
Mon.

風車の村

この地方は何処までも空が青く広がっていた・・・









09:53 | Spain | comments (2) | trackbacks (0) | edit | page top↑
Sun.

ラ・マンチャ地方

セルバンテスの名作「ドン・キホーテ」の舞台になったラ・マンチャ地方である。、騎士道精神に燃えた主人公がサンチョ・パンサを従えて大活躍するとと言う話です。ラ・マンチャとはアラビア語で乾いた土地という意味ですが、事実、雨もあまり降らないところです。驚くのはその大地の広さでで、行けども行けども唯大地が広がり同じ風景が続ている。青い空にはえる白い風車がひときわ旅情をかき立ててくれる。ドン・キホーテゆかりの村々は、ほとんどが400年前のセルバンテス時代のままで、昼下りの静まりかえったレストランがある旅籠では、ドン・キホ−テの銅像が旅人を迎えてくれる。







10:26 | Spain | comments (2) | trackbacks (0) | edit | page top↑
Sat.

グラナダの夜

フラメンコの夜は長く楽しいものであった、余韻はいつまでも続いていた。











09:25 | Spain | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑
Thu.

フラメンコダンサ−
















19:52 | Spain | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑
Thu.

観客

スペインの夜の始まりは遅い。そしてフラメンコを大変愛好しているみたい・・・
小さな洞窟で毎晩演奏されるフラメンコのリズムにダンサ−も観客も一体になって楽しんでいた。

















10:01 | Spain | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑
Wed.

老ダンサ−

フラメンコは家族単位でグル−プを組んでいるみたい・・・
この洞窟で演じられたのもこの老母とその子供達であった。










09:06 | Spain | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑
Tue.

グラナダの夜

グラダナの夜のフラメンコの開始時間は遅い。夜10時過ぎから始められる。洞窟の建物で演奏された本場のフラメンコは迫力があった。フラメンコを現在の形にしたのは、東方からスペイン南部のアンダルシア地方にやってきたロマ族と呼ばれる人たちといわれている。彼らはある時期迫害を受け虐げられました。その怒りや苦しみ、悲哀、また恋への情熱、生きる喜びといった感情と、いろんな文化が合わさったアンダルシア地方で培った音楽が融合し、今のフラメンコになったと言われている。

フラメンコ会場入り口


ダンサ−彼女はNHKでも放映された


洞窟のフラメンコ会場の天井にはシャモジとかいろんなものがぶら下がっている





会場入り口で

15:43 | Spain | comments (2) | trackbacks (0) | edit | page top↑
Mon.

グラナダ

古くからさまざまな民族と文化が交錯してきたスペインでは、地方や町ごとに多彩な個性をもつ。とくに8世紀にわたってイベリア半島を支配したイスラムの影響は大きく、その痕跡は建築や芸術など豊かな文化遺産の中に息づいている。













09:20 | Spain | comments (2) | trackbacks (0) | edit | page top↑
Sun.

グラナダの朝

グラナダの街に入るとアルハンブラ宮殿が高くそびえている。










16:15 | Spain | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑
Sun.

イスラムの宮殿








10:52 | Spain | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑
Sat.

暗闇の宮殿

この王宮ではシャンデリアなど当時の照明器具を見かけませんでした。天井もしくは塔屋の側窓、ステンドグラス天井から光を取り入れています。側窓からはイスラムの紋様の格子を通じて光が入ってきます。
このように宮殿の内部は薄暗く独特の神秘的な雰囲気をもっています。










09:27 | Spain | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑
Fri.

アルハンブラの思い出

世界的に有名なアルハンブラ、ここに入場するのも予約がいるらしい。











20:35 | Spain | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑
Fri.

グラナダ

イスラム様式の建物










10:13 | Spain | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑
Wed.

アルハンブラ宮殿

哀愁ある歌“アルハンブラの思い出”で有名なこの宮殿、多くの悲しい歴史と物語があるこの宮殿。この地を訪れてそれら歴史の重みを感じさせられた。
細い大理石の柱の数々、壁や天井を埋め尽くすアラベスク模様、このアルハンブラ宮殿は、他のヨーロッパの建築にはない、繊細な美しさにあふれていまる。それは、この宮殿がイスラムの叡智と技術によって築かれたからではないだろうか。宮殿は、現存するイスラム建築の最高峰と言われています。










16:06 | Spain | comments (2) | trackbacks (0) | edit | page top↑
Wed.

グラナダ

グラナダの名前が歴史に登場するのは、アラブ人がスペイン南部に侵略後300年程過ぎてからで、コルドバのオメヤ王国が崩壊し、13世紀からほぼ2世紀、グラナダ王国はアラブの拠点となっていた。その後レコンキスタによるキリスト教徒軍はグラナダを包囲し、ついに1492年、アルハンブラの無血開城に成功した。この宮殿を築いたのは、イベリア半島最後のイスラム王朝、ナルス朝である。アルハンブラとは”赤い城”の意。城塞はムハマド1世により建設が始まり5世まで続いた。神秘な美しさをたたえ、数々の伝説を生んだアルハンブラ、過ぎ去りし日の栄光、華やかな王侯生活、それらを今にとどめる魅力がここアルハンブラにあります。










11:30 | Spain | comments (2) | trackbacks (0) | edit | page top↑
Tue.

車窓より

我々外国へ行く時はほとんどツア−旅行である。観光地への移動はほとんどバスであり一日のほぼ半分は車窓からの景色を楽しんでいる・・・







10:17 | Spain | comments (3) | trackbacks (0) | edit | page top↑
Mon.

スペインで出会った子供達

バルセロナの街で出会った子供達・・・







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Sun.

街歩き

ピカソ美術館前ポスタ−


ピカソ美術館前で待つ人











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Sat.

グエル公園

ガウディの設計といわれている広さ12haに及ぶ、斬新なデザインのグエル公園・・・

























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Thu.

サグラダファミリア大聖堂

バルセロナを象徴する建築家ガウディの代表的な建造物で1892年着工する。彼の生前に完成したのは、キリストの誕生を描いた”誕生の正面”と高さ107mの4本の鐘楼のみで、その後”受難の正面”が完成する。”栄光の正面”は今尚建設中である。


































同じような写真を多く掲載しました。退屈かも知れませんが今回のスペイン旅行の一番の目的はこの大聖堂を訪れる事にありました。どうぞご了承下さい。
10:28 | Spain | comments (4) | trackbacks (0) | edit | page top↑
Wed.

ストリ−ト

バルセロナの旧市街は細い道がうねうね続き、私は夢中で写真を撮りながら皆さんとはぐれてしまった。ガイドさんにこってり怒られてしまった・・・























10:36 | Spain | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑
Mon.

バルセロナ旧市街

バルセロナには新市街地区と旧市街地区がある。どちらかと言えば旧市街のほうが趣があります。
ゴシック街には中世期のゴシック様式の建築物が集中して見られ、バルセロナ旧市街の中核となり、暗い通りが広場をつなぐ様相は迷路のようなものです。、カフェやバーもたくさんあり、また格安の宿泊施設もあります。ここにある建物のほとんどはバルセロナが商業都市としてもっとも栄えた時代でカスティーリャに支配される前の 14 世紀から 15 世紀に建てられたものといわれています。













13:39 | Spain | comments (2) | trackbacks (0) | edit | page top↑
Sat.

バルセロナ

ヒレネ−の南はヨ−ロッパでないといわれている。ヨ−ロッパ大陸の西に位置するイベリア半島にあるこの国は地中海にも面し温暖で 古い歴史の美しい国である。8世紀にはイスラムに侵略され多くの民俗が流入し混じり合うことにより、ヨ−ロッパと アラブが混ざり合い独特な文化が発展してきた。スペインが再びキリスト教徒の手に戻るのは15世紀になってからである。レコンキスタ(復国運動)により国土を統一をなし”日の没することのない帝国”と言われる程の大帝国になった。


人口約170万人スペイン第2の都市。かってカタル−ニャの都であり、ピカソやミロ、ガウディといった画家や建築家を輩出した芸術都市でもある。街並みはカテドラル周辺の道が入り組んだ旧市街と、グエル別邸がある高級住宅街の街並みが広がる整然と碁盤の目を描く新市街から成っている。








途中で乗り継いだパリドゴ−ル空港

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